基本的なボイトレ、呼吸法に加え、Phonics(英語圏の子供に対する読み方の教育法)を用い発声を学びます。
国際基督教大在学中、黒人文化研究のためNY市立大留学を経て音楽活動を開始。メジャー、インディーズ合わせてシングル2枚、
オリジナル・アルバム5枚を発表。スピリチュアルな歌声だけでなく、ソングライターとしての独特な世界観も幅広い層から支持されている。
同時にゴスペルの「紹介者」としても活躍。ゴスペルクワイアの指導、著作活動、メディアでの出演等その活動は多岐にわたる。
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効率の良い呼吸法、腹筋背筋の使い方、声がより響く為のベーシックプログラムを予定しています。
アメリカでボーカルレッスンを受け、'87年ソニーよりデビュー。'96年ビートルズ音楽祭(ジョージ・マーティン審査委員長)にユニット"Welcome Home"として参加しグランプリ受賞。'00年ゴスペルクワイアー"シューブ"を立ち上げる。現在も様々なアーティストのレコーディングに参加、またソングライターや、UA、BoAをはじめ数々のアーティストのボイストレーナーとして活躍中。
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ピアノは弾けるが、ブラックゴスペルの雰囲気をどうやって出したらよいかわからないという人のためのクラス。
R&B、ソウル、ゴスペル、ブルース、ジャズ…とブラック・ミュージック全般を見事に弾きこなす実力派ピアニスト。
女性ピアニスト・ブームの火付け役ともなり、日本人初のブルーノートTOKYO出演、TV『おしゃれ30/30』では
司会の阿川泰子さんが歌う数々の曲もアレンジ。最近ではカークフランクリンと
ゴスペラーズのジョイント曲リーンオンミーのプロデュースも手がけた。
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ブラックゴスペルの雰囲気を出せるが、それよりワンランク上の演奏をしたいという人のためのクラス。
20数年もの間、ミュージシャンとして日本音楽業界の第一線で活躍。また日本では数少ないゴスペルピアニストとして20年のキャリアを持ち、
多くのゴスペルグループのサウンドプロデュースやミュージシャンの指導を手がける。自作曲がEdwin Hawkins(Oh Happy Dayの作者)のワークショップで選曲されるなど、ソングライターとしての実力は世界でも認められている。
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指揮者の役割を認識し、伝えたいことを指揮で表すことを実践的に学びます。指揮経験者でなくてもためになります。
数々の音楽経歴を経て、ゴスペルを求めて渡米。LAの音楽学校に通う傍ら、"West Angeles Church Of God In Christ"のクワイアメンバーとしてライブやレコーディングに参加。帰国後、ゴスペルシンガー、クワイアディレクターとして活躍、
日本各地でゴスペルクワイアの指導にあたっている。夫Piano KOJIと共に4枚のアルバムをリリース。
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ゴスペルの歴史や背景を学びつつゴスペルの魅力に迫ります。背景を知れば、聴く楽しみも歌う楽しみも倍増!
室蘭市在住。学生時代からゴスペルを聴き始める。特に「オールド・スクール」と呼ばれる
古典的ゴスペルを愛し、専門誌『ブルース&ソウル・レコーズ』の記事やCDのライナーを執筆することもあり、
その専門知識と造詣の深さは、全国的にも一目置かれている。札幌中心に活動するクワイアOViCのメンバーであり、
またアカペラ・ゴスペル・カルテット"Northern Sons"のリーダーである。
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歌詞の英語の意味、そしてその歌詞の背景にある聖書の世界をわかりやすく解説します。
アメリカ、オハイオ州生まれ。ワシントン大でジャパニーズスタディ(日本語や、文学、歴史、社会、経済等日本全般)や
ビジネスを専攻。在学中に早大に留学。大卒後、神学校に進学。その後、大学生に聖書の事を伝える働きや日本の会社でも従事する。
現在は聖書キリスト教会尾山清仁牧師の妻であり、同教会の牧師も務める。趣味は料理、読書、"セイジ"?!。
日本語の駄洒落を駆使する面白い語りには定評がある。
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